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2013年10月29日

やりマンも魅力のひとつ

身体が目的なんでしょ!?

この言葉を聞かされると

大抵の男は沈黙。。。

だって身体が目的だもんね。

この年齢になって思うのは・・・

外面はそれだけ魅力的ってことなんだよね。

しかも、男にしても身体だけってことは決してなくて

外面以外も許容範囲内であることが前提にあるわけで。。。

女性にとっては納得いかないかもしれないけれど・・・

身体にすら興味がわかない女性もいる中で

身体に興味をもたれるって、とても喜ばしいことではないかと。。。


あいつはやりマンだから気をつけろ

なんて、学生の時には良く聞いたものだけど

需要があってのやりマンだから・・・

やりマンになれるほど

その女性は魅力的ってこと。


と、なんだか本日は頭がおかしいようです。

失礼しました。。。


posted by かっちゃん at 22:18 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月08日

もやもやがいっぱい

最初から間違っていた。

「僕らがいた」という漫画を読むつもりが

何処でまちがったのか・・・

読んだ漫画は「ぼくらの」。

2巻くらいまで読んだときに

気がついたものの時既に遅し。

やっぱり読みはじめた漫画はラストまで読みたい。

しかも、少しだけ気になる展開の漫画ではあった。

エヴァンゲリオンのような

怪しい敵に、偶然にも選ばれた十数人の子供たちが

これまたよく分からない謎のロボットにのって

戦うというストーリー。

敵を倒すごとに、ロボットの操縦者である子供たちが

ひとりずつ死んでいくという・・・

で、子供が減っていくにつれて、徐々に明らかになっていく

自分たちのロボットや敵の正体。

ところどころ大雑把な描写が気になるものの

この得体の知れないロボットの正体、

そして、この戦いの意味を知るため

最終巻をひたすら目指す。

子供が残り二人となったところで

今までを振り返るかのように

死んでいった子供たちの家を訪れる旅に・・・。

あ〜、こんなものは必要ない。

しかも、残された遺族とのやり取り、想いが・・・

あまりにもあっさりとして、内容が薄すぎて

何のために引っ張ってるのかも分からない。

そもそも、十数人の子供たちは

覚えにくい意味不明なあだ名で呼ばれていたため

誰が誰だか・・・この人は誰の親なのか・・・

全く理解できずに・・・読み返すほどのめりこんでも居ないし・・・

で、ラスト。

最後のひとりとなった子供の結末も描かれていない。

あえて、描かないで、読者の感性に委ねる的な・・・

漫画ではよくあるけれど

この「ぼくらの」という漫画に限っては

そいういう場面が多すぎて、何の効果ももたらしていない。

しかも、結局のところ

謎の戦い、謎のロボット、謎の世界感。

すべては謎のまま・・・さらに戦いは継続していく・・・


なんだ、これ?

作者の中でも完結されて無いストーリー。

でも、最終巻。

誰かがみた不思議な夢の一部分を切り取ったかのような・・・

小学校で教わった起承転結といったものは存在しない。

起、承と続き、転は曖昧・・・結に関しては一切無し。

まあ、”起”始まりに関しても微妙だけどね・・・

大雑把に描かれた”承”の部分だけで全11巻。


モヤモヤしたい方はぜひ読んでみてください。


posted by かっちゃん at 21:29 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

ホンマでっか!?

40近くになって分かったことだけど

電話なんかで、声色が変わる女は要注意。

確かに、殆どの女の人は

普段の時と電話のときと声が違う。

丁寧な口調になる分には全く問題ないが

明らかに甘えたような、子供じみた声色に変わる女は、

ほぼ間違いなく、見栄っ張りで見た目重視の

人間的に薄っぺらな傾向が強い。

しかも、丁寧な口調でしゃべっているつもりでも

目上の人に対してもタメ口が出たりする。

しかも、本人に自覚症状は全く無いからたちが悪い。

普段の言葉使いが汚すぎて

何が汚い言葉かの判断も出来なくなってしまっている。

そうかと思えば、他人から言われた少しばかり

棘のある言葉には妙に敏感だったり

捻じ曲がった解釈で憤慨して、相手を攻撃してみたりと・・・。

あ〜、思わず愚痴が出てしまった。。。

近頃の女の人って言葉遣いが悪すぎ。

近頃といっても若い女性ってことじゃなく・・・

むしろ、30〜40代くらいが目に付くかな!?

そういう女ってやっぱり中身もひどく子供なんだよね。

女なんだから女性らしくって古臭いことを言いたいんじゃなくて

場を考えてしっかりと使い分けくらいは出来るようになれってこと。

正直、言葉遣いだけなら、男の方が断然上。



未婚率の増加は正規雇用不足や低所得のせいじゃないっ!

こんな、汚い女が多くなりすぎたせいで

結婚しない男が増えているんだと思う。

結婚できないのではなく、結婚したい女がいない。

生涯未婚。

日本の未来にとってはよくない傾向だけど

個人の判断としては賢い選択なのかもしれない。

安倍さん、そのあたりを踏まえた政策はありませんか!?


慣れなない事書くから・・・

最後はとんでもないところに行き着きました。。。

自分でも何を言いたいのか・・・

収拾付かなくなっちゃいました。

まあ、こんな日もあるよね。。。



posted by かっちゃん at 21:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

必須科目

中学生になった娘が試験勉強をしている。

生物、歴史、地理、数学、英語、国語・・・

遠い昔に聞いたような・・・言葉の数々。

今ではすっかり忘れてしまった。。。

というか、今では殆ど必要のなくなった知識ばかり。

大人になって役立っていることはあるのだろうか?

もし、俺が教育者であるあらば・・・

大人になって役立つ科目は・・・

PC一般・・・検索、タイピング、OSセットアップ、

アプリ・・・文書作成・表計算、データベース、画像編集、動画編集、音声編集

ビジネス文書・・・伝言メモ、日報、企画書、報告書、始末書、会計伝票

外国語・・・英語、中国語、フランス語、ドイツ語

金融・・・株、投信、FX、先物、外貨預金、保険

選択科目・・・法律系、会計系、医療系、工業系、商業系、お水系・・・

選択科目2・・・農業、畜産、水産、林業・・・

選択科目3・・・挨拶、一発芸、飲み会幹事、ゴルフ、麻雀、ゴマすり・・・

あとは、体育、美術、家庭科あたりは必要。

こんな感じかな?

以上の科目を教える中で、

数学だったり経済、歴史、生物だったり物理・・・を教えていけば

ひとりで生きていける大人になるのではないかと・・・

偉そうなことを考えてみた。。。

posted by かっちゃん at 21:03 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

物は言いよう

帰宅途中に聞いたラジオで

”最近、断食プランの宿泊施設が登場してきた”

て、MCの方が言っていました。

”断食するとキレイになるんですよね”

なんて、コメントしていましたが・・・

要は素泊まりですよね。。。

ネットで検索してみると本当にありましたよ。

すぐにヒットしたのは某有名ホテル。

断食といっても、野菜ジュースやスープ程度は出るらしい。

週末2泊3日プランで1室1名で6万円とか。。。

1泊3万円で満足な食事も出ないって

ぼったくりもいいとこでは。。。

どれほどの需要があるのか全く分からん。


6万円あれば・・・

東京のカプセルホテルなら1泊3500円程度。

17日も本当の断食が可能です!

激ヤセ間違いなし!!

※.無理なダイエットには注してください。


posted by かっちゃん at 20:36 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする